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裏ワザかんたんムース 

昨日は伊東家の食卓 裏ワザCooking vol.1 に載っていた裏ワザかんたんムースを作ろうと思ってマシュマロとフルーツソースを買って帰った。作り方は簡単で、

材料
・牛乳・・・・・350cc
・マシュマロ・・・120g
・フルーツソース・・・適量


作り方
・牛乳を鍋に入れる。
・沸騰してきたら弱火にしてマシュマロを入れる。
・マシュマロの形がなくなるまでゆっくりとかき混ぜる。
・容器に入れてあら熱をとったら冷蔵庫で約3時間冷やす。
・食べるときにフルーツソースをかける。



そして、今朝楽しみにして食べてみたら食べてみたら、

ぅわ〜?!甘すぎる〜@@

何が甘すぎるのかと思ってムースのところとフルーツソースのところを食べてみたら、フルーツソースの方だった。

家でめったに使うことがないから、ケーキ屋さんのムースのイメージで3mmぐらいの層になるぐらいかけてしまった。

この甘さ何とかせねばと考えて、ヨーグルトを足したり、牛乳を足したりで、まあ、何とかおいしく頂きました。

作ってみて感じたことは
・マシュマロが溶けた牛乳はうまい!
(匂いも味もいい!)
・牛乳とマシュマロの割合は3対1と考えると作りやすい。
・甘さの調整が今後の課題だ。
(牛乳でやるか?レモン果汁を試すか?)
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肉を柔らかくする裏ワザと焼き肉のタレ 

今日は焼き肉だったので、伊藤家の食卓でやっていた

お肉を柔らかくする裏ワザをやってみました。

方法
・肉の重さの半分程度の玉ねぎをすりおろす。
・肉とすり玉ねぎをジップロックに入れてなじませる。
・30分経ったら肉を取り出し、水気を拭き取って焼くだけ。


番組ではその摺った玉ねぎを使ってステーキのソースを作っていまいしたが、うちは焼き肉だったので、タレに混ぜて食べました。

もう一つは焼き肉のタレ造りです。

材料(2〜3人分程度)
材料A
・しょう油・・・2分の1カップ
・砂糖・・・大さじ4
・みりん・・・大さじ3
・みそ・・・大さじ1

材料B
・ごま油・・・大さじ1
・すりおろしにんいく・・・一かけ分
・すり胡麻・・・大さじ1〜2
・一味トウガラシ・・・小さじ2分の1


作り方
・材料Aを鍋に入れて火にかける。
・沸騰してきたら火を止め、材料Bを入れてよく混ぜてさます


うちの焼き肉は子供が肉の脂が苦手なのでいつも、ステーキ肉を買ってきて、焼き肉の大きさに近づくように斜めにスライスして食べています。

今日は裏ワザを試すつもりで、サーロインを半分諦めて、ロースの割引肉を買って来ました。

感想はロースのもさもさした感じが和らいで納得できるくらいの柔らかさになりました。そしてほんのり玉ねぎ風味の味について
家内はステーキ屋さんの肉の味がする、と言って
子供はびっくり!○○○ーのハンバーグ屋さんのステーキの味だ。
と言ってました。

要するに、外食産業はいかに肉を安く仕入れて、柔らかくするための工夫をしているのかと言うことがよ〜く分かりました。
(我が家も工夫して、安いものをより美味しくですが・・・。)


タレは居酒屋「和民」に飲みに行ったときに置いてあったパンフレットの様なものに書いてあったやつで、味は焼き肉屋のタレに近いような、市販では味わったことの無いような味でした。
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・固〜いお肉がやわらか〜くなって美味しい本格ソースが同時に作れる裏ワザ!!  
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やせすぎた。 

今年の冬は寒さが骨身にしみる。

つま先、指先が例年にもまして、冷えている感じがする。

歳のせいなのか?

でも、歳のせいとは思いたくないので、痩せすぎたせいだとしておきたい。

2月から結果としてダイエットになっていた、低カロリー高タンパクな食生活が冬に向かって弊害が出てきたとは・・・。

『低炭水化物ダイエット』
 (あるある大事典)

↑↑↑結果的に実践していたダイエットなので興味のある方はクリックしてみてください。
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子どもと調理 

今日はお昼ご飯を子どもと一緒に作りました。

メニューは子どもの

何でもないご飯を食べたいと

言う要望でその中身は

納豆と卵焼きとウインナーとみそ汁とリンゴです。

始めにウインナーに切り目を入れさせてから焼かせました。

火にかけている間に、卵を割らせて砂糖と塩と本だしを入れさせて、
「音をちゃんと聞いてないと焦がしちゃうよ。」
と言うとフライパンを揺すりながら卵焼きの準備をしていました。

そして、卵を焼くときに凄く火を怖がって調理しているのですが、自分で卵を入れてみたい、と言ってきたので最初の卵を入れるところをやらせてみました。

その後、卵を流して巻いてとやっていたら、自分で巻いてみたいと言い出したので最後をやらせてみました。

後は納豆の準備をして、炊きたてのご飯と昨日の残りのナメコ汁をよそってできあがりです。

そして食べてみたら、卵焼きの味にビックリです。
いつもは砂糖と塩を5対1で作っているところを、砂糖を多めに8ぐらいにしてみたら、凄く美味くて子どもも大満足でした。

指示したとおりに作ってくれたのですが、本人の中ではお父さんに手伝ってもらって作った、と言うことになっていました。

まあ、それはともかく家族で身も心も満たされました。
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鍋の焦げ落とし 

昨日すき焼きを焦がしたので、別な鍋に移して焦がした鍋を洗いました〜。

数時間、水を入れておいて、洗うときに取り出したのは

じゃ、じゃ〜ん!「卵の殻〜」

これが焦げをとるのに、ちょうどいい堅さなんです。卵の殻を押しながら擦っていると、テレビの通販のように焦げがとれるんです。

表面が加工されたフライパンとかには向かないけど、普通の鍋なので問題なくきれいに焦げがとれました。

数年前に本で読んだ生活の知恵です。
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